入学試験について
総合型選抜Ⅰ期 <体験型>と総合型選抜Ⅱ期 <面談型>で同じ学科にエントリーすることも可能ですし、異なる学科にエントリーすることも可能です。その場合、総合型選抜Ⅰ期 <体験型>で1学科、総合型選抜Ⅱ期 <面談型>で1学科のエントリーが可能です。ただし、総合型選抜Ⅰ期 <体験型>と総合型選抜Ⅱ期 <面談型>の両方にエントリーする場合、入試区分ごとに提出書類が必要になります。また、総合型選抜Ⅰ期 <体験型>と総合型選抜Ⅱ期 <面談型>でそれぞれ出願認定が出た場合は、どちらか一つのエントリー区分から希望する学科のみ出願手続きを行ってください。なお、出願手続き後は、学科の変更はできません。
総合型選抜Ⅰ期 <体験型>と総合型選抜Ⅱ期 <面談型>で同じ学科にエントリーすることも可能ですし、異なる学科にエントリーすることも可能です。その場合、総合型選抜Ⅰ期 <体験型>で1学科、総合型選抜Ⅱ期 <面談型>で1学科のエントリーが可能です。ただし、総合型選抜Ⅰ期 <体験型>と総合型選抜Ⅱ期 <面談型>の両方にエントリーする場合、入試区分ごとに提出書類が必要になります。また、総合型選抜Ⅰ期 <体験型>と総合型選抜Ⅱ期 <面談型>でそれぞれ出願認定が出た場合は、どちらか一つのエントリー区分から希望する学科のみ出願手続きを行ってください。なお、出願手続き後は、学科の変更はできません。
過去の認定可否・合否の結果が、他の入試区分の合否判定に影響することはありません。
ただし、異なる日におこなわれる複数の入試区分には出願することが可能です。
一般選抜Ⅱ期/Ⅲ期 <大学入学共通テスト利用型>は最大4併願まで、総合型選抜Ⅲ期 /Ⅴ期/Ⅵ期 <作品持参型><資格取得型>、総合型選抜Ⅳ期 <科目選択型>、一般選抜Ⅰ期 <科目選択型>では最大2併願まで可能です。
調査書は入試区分ごとに1通必要です。自己PR書・志望理由書については入試区分(入試区分内で併願する場合は学科)ごとに必要です。提出書類は簡易書留速達郵便で提出してください。
有利不利はありませんが、科目ごとに別々に評価をしますので、2科目を受験した方が合格する可能性は広がります。また、一方の科目の点数が悪かったからといって、もう一方の科目への影響はありません。合否の判定は得点の高い科目を採用します。
ただし、総合型選抜Ⅰ期 <体験型>と総合型選抜Ⅱ期 <面談型>は、エントリーの段階では他大学との併願はできますが、出願認定が出て出願手続きに進む場合は専願となります。また、学校推薦型選抜指定校推薦/系列校推薦、指定校推薦編入学選抜は専願のため併願できません。
試験室入室後は、携帯電話やウェアラブル端末は電源を切ってかばんの中に入れていただきます。試験室に時計がない場合もありますので、腕時計(辞書・計算・通信等機能がないもの)等を各自で持参してください。
試験当日は、受験生及び教職員以外は構内立ち入り禁止とします。付添者控室の設定はありません。