映像表現学科

自分だけの個性を磨く。それが映像クリエイターへの道。
映像クリエイターは、ひっぱりだこ?
社会のあらゆる場面で映像コンテンツが駆使される現代、優秀な映像クリエイターがこれまで以上に待ち望まれています。それだけにこの学科での学びは、未来へ大きな可能性の扉をひらきます。
雲の上の人が、先生です。
「機動戦士ガンダム」のキャラクターデザインも手がけたアニメーションディレクター、今をときめく映画俳優たちがこぞって出演を熱望する映画監督、神戸ビエンナーレ特別賞他、世界各国のコンクールで数々の受賞歴を持つCGデザイナーと現役で活躍するトップクリエイターが、授業を担当します。
トップクリエイターが手取り足とり…
少人数制だから、教授はとても身近な存在です。業界のトップクリエイターから直接手ほどきを受けたり、現場のリアルな話を聞いたり。教授と業界とのネットワークが、進路につながることもあります。
一人に一台プロユースの機材
「映画コース」ではDVカメラが、また「CGコース」ではグラフィック専用パソコンが学生一人に一台与えられます。プロユースの機材で、本格的な作品制作に取り組むことができます。
新着情報
- 2012/01/22 石井岳龍教授 サンテレビ『ニュースシグナル』のマンデーゲストとして生出演決定
- 2011/12/26 本学 卒業生も参加『MOVIE LOVERS FILM FES 2011・冬』
- 2011/12/13 神戸芸術工科大学 全面協力!石井岳龍監督『生きてるものはいないのか』
- 2011/12/08 カオス2012 神戸芸術工科大学卒展[学部・大学院]
- 2011/11/09 石井岳龍教授×永野義弘監督(本学メディア表現学科映画専攻(現・映像表現学科)卒業生)スペシャル対談@PFF IN KOBE


