プロダクトデザイン学科

プロダクトデザイン学科イメージ

身近な生活用品から、ユーザーインターフェイスまで。未来の生活をデザインする視点を追求する。

生活環境がめまぐるしく変化する現代にあって、「ヒトとモノの関わり学」ともいえるプロダクトデザイン教育の重要性がますます高まっています。

開学以来20年間、実習に重点をおいたカリキュラムが産学連携プロジェクトや受託研究において成果を上げる一方で、教職課程を設置し中学・高等学校の美術や工芸の教育者をめざす学生の育成も重視。

最新の設備が整ったラボラトリーでの制作技術向上とともに、企画力、立案力などのデザイン教育にも力を入れ、ものづくりと人との関わり方を広く社会に発信できる、個性豊かなデザイナーの育成をめざします。

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新着情報

コース紹介

インダストリアルデザイン領域
生活を取り巻くすべての”モノ”をデザインする

  • 生活機器デザインコース
  • 情報機器デザインコース
  • カーデザインコース
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インダストリアルデザイン領域


インテリアデザイン領域
現在、そして未来に求められるインテリアと空間を生み出す

  • 家具・ディスプレイデザインコース
  • インテリアスペースデザインコース
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インテリアデザイン領域



ユニバーサルデザイン領域
すべての人を心地よくするユニバーサルデザインを実践

  • 雑貨デザインコース
  • ライティングデザインコース
  • 福祉機器デザインコース
  • コミュニケーションデザインコース
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ユニバーサルデザイン領域



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