環境・建築デザイン学科

建築から都市・地域、さらにはランドスケープまで、私たちを取り巻く環境を総合的にデザイン。
新しいライフスタイルとその器としての空間、そして社会のあり方を提案していくこと。
環境や建築デザインという分野には、大きな役割が期待されています。
環境・建築デザイン学科では、社会の動きを意識しながら、生活の舞台となる空間すべてを対象に、そのデザインの教育・研究・提案を行っています。
住居や学校など個別の建築から集合体としての都市や地域、景観やエコロジーにおよぶ環境全体までを総合的にデザインする思想と手法の構築をめざし、学生と教員が親密なコミュニティをつくりながら、新しい空間デザインにチャレンジしています。
新着情報
- 2012/02/11 講演会『批判的シンボリズム-ZOOMとdotの間-』開催のお知らせ(3月9日)
- 2012/01/27 環境・建築デザイン学科卒業制作学内展(1/27~1/31)
- 2012/01/27 Ulf Meyer氏による公開講義のお知らせ(1月27日)
- 2012/01/26 遠藤剛生特別教授による公開講義のお知らせ(1月26日)
- 2012/01/20 伊藤延男 名誉教授 Gazzola 賞を受賞


