デザイン教育研究センター
専門分野に取り組むための、基礎カリキュラム=基礎分野。デザイン教育研究センターは、その役割を担います
専門分野に取り組むための思考力・知識の基礎を身につけることを目的に、デザイン教育研究センターでは、最先端の教育プログラムを研究、実践しています。「教養」「芸術工学基礎」「リテラシー」「自由」の4つの区分でカリキュラム全体を構成。自然科学や文化から外国語はもちろん、ITスキルの習得や、学外での体験実習まで、さまざまな教養科目群を立体的に配置しました。未来のデザイナー・アーティストが必要とする広い視野と基礎能力、芸術工学を実践する「感じる理性」と「考える感性」を養います。
新着情報
- 2012/05/19 神戸芸術工科大学大学院 芸術工学論A 特別講義「場所・素材・文化とどう関わるか」
- 2012/05/08 アート&デザイン特別講義『クリティカル・デザインで想像する未来』
- 2012/04/04 『インタラクション・デザイン/RCAデザイン教育の現在』出版
- 2012/02/08 「インタラクション・デザイン・ワークショップ」公開講評会のお知らせ(2月25日)
- 2012/01/27 Ulf Meyer氏による公開講義のお知らせ(1月27日)



