ビジュアルデザイン学科

ビジュアルデザイン学科の特徴

多彩なビジュアル表現を可能にする5つのコース

古典的な技術と最新の技術とが混ざり合うビジュアルデザインの世界。実に多彩な領域を含み、そのどれもが私達の社会において重要な役割を担います。本学科では、5つのコースを設置し、融合しながら多様なデザインに挑みます。

2つの領域で表現する力を身につける

デジタル主体のグラフィック系と、手描き作業中心のイラストレーション系の2つの領域があります。それぞれが持つ固有の表現を学び、コラボレーション制作により新しい可能性を探ります。

学内外での発表を通じて社会へ発信する

学内外のギャラリーや美術館で展示会を開き、自分のデザインを発表する機会が多くあります。人の目に触れる場を設けることで、客観的な評価や社会のニーズをダイレクトに得て、次の創作へと進んで行きます。



新着情報

コース紹介

グラフィックデザインコース

  • 楽しみながら独創性を伸ばす
  • 社会事象から発見した課題をデザインで解決
  • 企業コラボで実践力を鍛える
  • あらゆるデザインに通じるグラフィックを学ぶ

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グラフィックデザインコース


エディトリアルデザインコース

  • 専用ソフトを使って編集・デザインを学ぶ
  • 多彩な分野で活躍できる編集デザイナーを育成
  • 企画から印刷まで本づくりのすべてを学ぶ
  • 将来への幅広い可能性がある

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エディトリアルデザインコース



Web・モーショングラフィックスコース

  • 基本から最新技術まで幅広く学習
  • 情報を的確に編集・構成する力を養う
  • 需要の高まるウェブ業界を担う人材育成

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ウェブデザインコース


イラストレーションコース

  • 「絵」を描く基礎からステップアップ
  • 幅広いイラストレーションへのニーズ
  • 企業とのコラボレーションを通して将来へのステップアップ

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イラストレーションコース



絵本制作コース

  • 絵本づくりに必要な知識と技術を習得
  • 自分だけのオリジナルな表現を探る
  • 社会への積極的なアプローチ

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絵本制作コース