プロダクト・インテリアデザイン学科

プロダクト・インテリアデザイン学科の特徴

使う人の気持ちを思う視点で、室内空間・製品群をとらえる

さまざまな行為を行う室内空間と、人の行為を支える製品群をデザインします。便利さだけではなく、心地よさや分かりやすさなど、使う人を幸せにするモノ・空間をデザインする方法を学びます。

4つのコース・9つの分野で自分の興味を探求する

プロダクトデザインとインテリアデザインを網羅した、4つのコースに9つの分野の学びを用意。豊富なカリキュラムで、総合的かつ専門的に知識を養える「自由な学び」を実現しています。

充実した環境でリアルなものづくりを体験

家具を制作する専門の工作機械や、車のクレイモデルをつくる大型オーブンなど、本学科のラボには特殊な設備をそろえています。充実した環境で、集中して作品づくりに取り組めます。


新着情報

コース紹介

雑貨・インダストリアルデザインコース/カーデザインコース
雑貨・生活機器から情報端末に至るまで、人のくらしを支えるすべてのモノのデザインを、多角的な演習課題と、企業や自治体との連携プロジェクトなどを通じて学びます。
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インダストリアルデザイン領域


家具・スペースデザインコース
家具・インテリアエレメントのデザインと、ヒト・モノの関係性をインテリア空間として構築するデザインを学び、企画力・表現力とモノづくりに必要な知識・技術を身につけます。
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家具・スペースデザインコース



ユニバーサルデザインコース
年齢や性別、能力、言語の違いに関らず、誰もが心地よく便利に使えるモノとコトを、製品から施設まで幅広く展開できるユニバーサルデザインの実践者を育てます。
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ユニバーサルデザインコース