プロダクト・インテリアデザイン学科

誰かのために、社会のために、“モノとコト”のカタチを創る

生活環境がめまぐるしく変化する現代にあって、「ヒトとモノの関わり学」ともいえるプロダクト・インテリアデザインの重要性が高まっています。実習に重点をおくカリキュラムが産学連携プロジェクトや受託研究において成果をあげる一方、教職課程を設置し中学・高校の教員育成も重視。最新設備のラボラトリーでの制作技術向上とともに、企画力、立案力などのデザイン教育にも力を入れ、ものづくりと人との関わり方を広く社会に発信できるデザイナーの育成をめざします。



新着情報

コース紹介

雑貨・インダストリアルデザインコース/カーデザインコース
雑貨・生活機器から情報端末に至るまで、人のくらしを支えるすべてのモノのデザインを、多角的な演習課題と、企業や自治体との連携プロジェクトなどを通じて学びます。
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インダストリアルデザイン領域


家具・スペースデザインコース
家具・インテリアエレメントのデザインと、ヒト・モノの関係性をインテリア空間として構築するデザインを学び、企画力・表現力とモノづくりに必要な知識・技術を身につけます。
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家具・スペースデザインコース



ユニバーサルデザインコース
年齢や性別、能力、言語の違いに関らず、誰もが心地よく便利に使えるモノとコトを、製品から施設まで幅広く展開できるユニバーサルデザインの実践者を育てます。
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ユニバーサルデザインコース