8月3日から開催されていたKDU-WorkShopの最終講評会がおこなわれました。
ちゅうまくんがすでに書いてくれているのですが
僕から目線のWSをお伝えしたいと思います。
8月3日から開催されていたKDU-WorkShopの最終講評会がおこなわれました。
ちゅうまくんがすでに書いてくれているのですが
僕から目線のWSをお伝えしたいと思います。
代表の吉松くんからの一言があり
ジュリストの元芸工大助手で明石高専の助教である 水島あかね先生
ゲストジュリストの
WIZ ARCHITECTSで非常勤の吉井歳晴先生
を中心に環境学科の先生達に
dot architectsでの赤代 武志さん
に講評を行ってもらいました。

今回の課題は芸工大の食堂のリノベーションの課題でした。

A班からF班まであり順番に発表と講評がおこなわれました。











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基本的に空間はそのままでインテリアによって新しい空間をつくりだしたり
購買と食堂のプログラムを混ぜ合わせることによって新しい空間をつくったり
素材そのものを考え空間を考えたり
他学科との交流をもつためインスタレーションなど作品展示の空間を混ぜ合わせたりなど
班によって様々な案があり
先生達も熱くなって真剣に講評していました。
総評的には構造というフレームにとらわれすぎでもっと良い空間、食事をする場所とはなにかということを考えなさいということでした。

そして講評が終わり打ち上げです。
先日完成したばかりのウッドデッキで打ち上げです。
吉松の乾杯の合図で打ち上げ開始です。





水島先生 吉井先生 赤代さん 環境の先生方ありがとうございました。
そして代表の吉松くん本当にお疲れ様です。
WSは初めて参加したのですが
みんなでご飯を食べて生活を共にして建築をやるって素敵だと思います。
そしてなにより大切な仲間、先輩後輩の絆が深まります。
WSって素敵ですね。
みなさんお疲れさまでした。
本学科の総合プロジェクト「「学生特派員」によるウェブサイト運営の試み」に登録した学生のことを指します。