ストップウォッチで1分は長いのに
中間講評会の1分は遥かに短い。
1分をもらって自分の作品を発表するのは難しいです。
しゃべりが得意な大阪人でも手こずっていたで。
ストップウォッチで1分は長いのに
中間講評会の1分は遥かに短い。
1分をもらって自分の作品を発表するのは難しいです。
しゃべりが得意な大阪人でも手こずっていたで。
それにしても厳しい指摘が。
自分が書いた図面もよくわからなくなってきます。
図面では表現しきれなかったモノを言葉で説明。
言葉はすごく大切だと改めて感じました。
模型で自分の気持ちを伝える人もいます。
アツい気持ちで先生方に語りかけている姿は素敵です。
パースを使い説明している姿も。
いろいろな表現方法を使い自分の気持ち伝えなくちゃならないです。
中間講評は白熱した雰囲気で、飲み込まれそうになりながらも
1人1人の1分間のプレゼンテーションはすごくキラキラしていて
充実感にあふれていたと思います。
これから残り三週間をまた、ワクワクしながら過ごしていきたいです。
本学科の総合プロジェクト「「学生特派員」によるウェブサイト運営の試み」に登録した学生のことを指します。