11月1日(日)、京都の元立誠小学校にて10月27日(火)から11月4日(水)にかけて実施されている、「ランドスケープ7大学展009」を見学してきました。

この展覧会は、ランドスケープデザインを学ぶ関西7大学の学生達が学生主体で運営し、作品の出展も行います。
11月1日(日)、京都の元立誠小学校にて10月27日(火)から11月4日(水)にかけて実施されている、「ランドスケープ7大学展009」を見学してきました。

この展覧会は、ランドスケープデザインを学ぶ関西7大学の学生達が学生主体で運営し、作品の出展も行います。

小学校の教室を展覧会場として使用し、住まう(住環境系)、街(コミュニティ系)、集う(公園キャンパス系)、甦る(再生系)の4つのゾーンを設定して作品展示を行っていました。

今年度の作品は、例年よりも模型のサイズが全般的に大きく、展示パネルの情報量も密度が高い気がしました。

神戸芸術工科大学からは4作品が出展しました。11月3日(火)13:00から18:00にかけて、同小学校の講堂にて作品の講評会が行われますので、興味のある方は是非ご参加下さい。