西口冬悟:僕と透明人間の家

2010年11月 3日 21:30【最終講評会, 最終講評対象作品

僕と透明人間の家
西口冬悟 神戸芸術工科大学 環境・建築デザイン学科 3年
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【講評】
バス停で感じたことが、この出発点であることに、とても強い印象を受けています。それが、なんであったのか、ぼくには抽象的過ぎです。おそらく、もっと言語化しにくいなんらかの感覚を持ったはず。ぼくはそれを知りたい。