応募して下さった皆さんへ。

先日、最終講評対象者10名の作品をサイト上に掲載しましたが、それ以外にはどんな案が提出されていたのだろうと思っている人も多いのではないでしょうか。
神戸芸工大の学生からは、「見てみたい!」という要望も出てきました。
そこで、氏名と学校名は伏せた上で、残りの作品をすべてサイト上にアップすることにしました。
この企画は、設計の「授業」であることを意図しているのですから、「講評会」では「同級生」の作品を互いに見られるべきですよね。また、青木さんの「眼」について考える手がかりにもなると思います。
ただし、CD-Rにデータが上手くはいっていなかった人の作品は掲載できていません。
その方々へはメールで連絡をしましたから、指示に従ってデータを再送して下さい。
なお、コメント欄への書き込みは自由です。そこで議論が盛り上がるくらいになることを願っています。

なお、応募者の在籍校は以下の通りです。応募者数は略しますが、参考までに学
校名のみ掲載しておきます。

花田佳明



2009年度 参加校一覧

慶応義塾大学/慶応義塾大学大学院
明治大学大学院
名古屋大学大学院
バンタンデザイン研究所名古屋校
京都工芸繊維大学
大阪大学大学院
大阪工業技術専門学校
大阪芸術大学大学院
武庫川女子大学
神戸芸術工科大学/神戸芸術工科大学大学院
九州産業大学

002:ARCHITECTURE WILL DANCE SLOWLY

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004:ノイズに満たされた世界

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010:BUBBLE SCAPE

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012:溝の世界

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016:演奏感覚から建築へ

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019:まるいしずく

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029:時間からつくられる空間

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032:都市の氷山

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037:Copse

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038:「テーブルがつくるヒエラルキーからモノをとらえる」

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047:

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048:「長い、表面積」

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051:「隙間の美術館。」

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058:道が建築をつくる

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061:変わる世界。つながる世界。感じる世界。

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063:それはまるでパズルのように

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071:洞窟

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073:派生

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074:時間と空間

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075:街と自然

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076:うかぶらくがき

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079:空間のかけら

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080:雨の日のサーカステント

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091:TORNADO

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092:次元の浸食

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107:浮遊/Floatage

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118:

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119:

119kin.jpg

120:The concept considered by drawing.

120nankawa.jpg

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