9月18日(土)から開催される「六甲ミーツ・アート芸術散歩2010」にて、本学科卒業生の 西山広志さんと奥平桂子さんが主宰されているnishiyamahiroshiokudairakeikoが、作品を展示されます。ぜひ足をお運びください。
・六甲ミーツ・アート芸術散歩2010
http://www.rokkomeetsart.com/artist/
9月18日(土)から開催される「六甲ミーツ・アート芸術散歩2010」にて、本学科卒業生の 西山広志さんと奥平桂子さんが主宰されているnishiyamahiroshiokudairakeikoが、作品を展示されます。ぜひ足をお運びください。
・六甲ミーツ・アート芸術散歩2010
http://www.rokkomeetsart.com/artist/
7月22日(木)、3年生の実習課題「集合住宅のデザイン(住宅地のデザイン)-運河沿いに建つ店舗付き集合住宅-」の最終講評会が行われました。

7月22日(木)に、本学大学院・芸術工学研究科、鈴木明教授によるレクチャー、「カップマルタンの休暇小屋のひみつ...ル・コルビュジエの図面アーカイブからわかること」が行われます。
ぜひ足をお運びください。
7月19日(月・祝)に、KDU LIVE2010(授業公開)を下記の通り実施します。
授業タイトル:環境・建築デザイン実習Ⅰ 設計方法を学ぶ2
- 神戸まちなかプラザ-
授業内容:
三宮・元町周辺の神戸市街地の中に、地域住民や観光客などの来街者の憩いの場としての都市広場をデザインします。また、実習を通して、アーバンデザインやランドスケープデザインの基本的な素養を修得します。
時間:13:00~17:50
場所:環境・建築デザイン学科棟1階5103スタジオ
講師:長濱 伸貴 准教授(ランドスケープデザイン)
佐々木 宏幸 准教授(アーバンデザイン)
山之内 誠 准教授(建築史)
松下 岳生 非常勤講師(ランドスケープデザイン)
これまでの実習の様子は、下記のブログに掲載されているのでご参照ください。
7月 6日(火)中間講評会
6月29日(火)「配置と形態について」レクチャー
6月22日(火)Step2「外部空間の計画」説明
6月15日(火)「歴史の見方」レクチャー
6月10日(木)Step1「外部空間の調査・分析」説明・フィールドサーベイ
7月15日(木)に、本学大学院・芸術工学研究科、鈴木明教授による特別講義が開催されます。お時間のある方はぜひ参加下さい。
神戸芸術工科大学では、平成22年6月21日から「赤レンガ広場改修工事」が始まっています。デザイン監修は本学科の長濱伸貴准教授、7月31日にはウッドデッキやベンチ等の外構工事が完成予定です。
8月1日のオープンキャンパスでは、新しい広場でお迎えいたします。

7月7日(水)、現在活躍中の若手建築家である藤村龍至さんによるトークセッション「ARCHITECT 2.0 グーグル的建築家像をめざして」が開催されました。
今回のトークセッションでは、自身の作品や主義を通し、社会をどのようにとらえ、問題提起を行っているかについて解説されました。

7月7日に本年度のトークセッション第1回が開催されます。
ぜひ足をお運びください。
7月7日(水曜日)開催予定のトークセッション:藤村龍至「ARCHITECT 2.0--グーグル的建築家像をめざして」の『会場』が変更になりました。
ご来場予定のお客様はご確認のうえ、お間違えにならないようご注意ください。
【変更事項】
<会場>
変更前)神戸芸術工科大学 デザイン教育研究センター1225号室
変更後)神戸芸術工科大学5号棟(環境・建築デザイン学科棟)5201号室
http://www.kobe-du.ac.jp/about/campus_map/
※開催日時(7/7)・開場時間(18:00)は変更ございません。
7月5日発売予定の「コンフォルト」誌(2010年8月、 創刊20周年記念特別号)に、渡辺篤史客員教授と花田佳明教授による対談が掲載されます。
この対談は、4月28日の渡辺篤史客員教授の講義後に行われたものです。
ぜひご覧ください。
「コンフォルト」創刊20周年記念特別号情報
http://www.kenchiku.co.jp/book/yokoku.php?id=3
「コンフォルト」誌HP
http://www.webconfort.jp/index.html
デザイン教育研究センターの主催で、7月1日(木)に山本良介氏による特別講義「日本の都市景観はどこへ行くのか」が開催されます。
今年度から本学の客員教授としてお迎えしている、建築家・吉良森子氏のブログ「アムステルダム便り」が、本学科HPに開設されました。
下記HPアドレスからも直接アクセスできます。ぜひご覧下さい。
(「プロジェクト」 >「 吉良森子と都市を考える - アムステルダム便り」からもご覧頂けます。)
アムステルダム便り
http://www.kobe-du.ac.jp/env/kira/
環境・建築デザイン学科のホームページ上に、「卒業生紹介」ページを開設いたいました。ぜひご覧下さい。
環境・建築デザイン学科では、「学科受験ガイド」などをご案内したモバイルサイト(携帯電話用のWebサイト)を開設いたしました。ぜひご活用ください。
本年度の受験に合わせて、学科受験ガイドの新設と、それに伴うトップページのリニューアルをいたしました。2011年度AO入試(前期エントリー期間:6/19~7/17)では、いずれの日程も事前に課題に取り組むなどの特別な準備は不要な方式となり、より受験しやすくなりました。
その他、オープンキャンパス情報や、編転入ガイドも掲載しています。ぜひご覧ください。
7月23日(金)に1年生の環境・建築デザイン基礎演習のスケッチアップ課題の発表会がありました。

7月27日(火)、2年生実習1Bの「神戸まちなかプラザ」最終講評会が実施されました。本課題では、三宮・元町周辺の神戸市街地の中に、地域住民や観光客などの来街者の憩いの場としての都市広場をデザインすることを目的としています。最終講評会では、アーバン・ランドスケープデザインの分野で求められる表現手法である図面・コンセプトダイヤグラム・イメージスケッチと模型を用いて、各学生がプレゼンテーションを行いました。

各学生、図面と模型を駆使して、持ち時間1分間の間にプレゼンテーションを行いました。
7月26日(月)、実習1B「神戸まちなかプラザ」の課題作品の最終提出が行われました。

提出を終えた学生は、休む間もなく明日の最終講評会の発表準備を行います。
7月22日(木)、佐々木先生によるアイレベルのパースの描き方に関する実演レクチャーが行われました。

パースを描くコツを解説しながら、ごく短時間できれいなパースが描かれました。
7月19日(月)、KDU LIVE(公開講義)の一環として、環境・建築デザイン学科は2年生実習を高校生達に見学してもらいました。

高校生達は、大学生の先輩達が作業をしている様子を興味深そうに見学していました。
7月15日(木)、長濱先生による「詳細と構成について」のレクチャーが実施されました。

レクチャーでは、フロア(床)をしっかりと意識してデザインすることの重要性が解説されました。タイルやレンガなど、様々な素材の使い方を事例紹介を通して解説されました。
7月8日(木)に卒業論文の中間発表会が行なわれました。

神戸芸術工科大学の環境・建築デザイン学科では、卒業論文の中間発表会で4年生全員が発表し、質疑を受けます。
7月8日(木)、実習1B「神戸まちなかプラザ」のStep3「外部空間の設計」の課題説明と「表現と材料について」のレクチャーが行われました。

Step3課題説明では、最終提出作品の条件についての解説がありました。最終提出では、マスタープラン、植栽設計図、部分詳細設計図、断立面図、イメージスケッチをA1用紙2枚にレイアウトした図面と模型を提出することになります。
7月6日(火)、「神戸まちなかプラザ」の中間講評会が実施されました。

本講評会では、ゾーン・動線ダイヤグラム図、施設配置計画ダイヤグラム図、断立面ダイヤグラム図をA1用紙2枚にまとめ、模型と共にプレゼンテーションを行います。