2月26日(金)、京都市勧業館みやこめっせにおいて、Diploma×KYOTO'10の公開作品講評会が実施されました。関西の国公私立大学から合計152作品が出展され、そのうち9作品が講評作品に選ばれました。公開作品講評会の審査員は、青木淳氏、佐々木葉二氏、塚本由晴氏、藤村龍至氏の4名です。

本学からは、4年生の伊熊さん、南野君、山川さんの3名が出展しました。
そのうち、南野君と山川さんの作品が講評作品の9作品に選ばれました。
2月26日(金)、京都市勧業館みやこめっせにおいて、Diploma×KYOTO'10の公開作品講評会が実施されました。関西の国公私立大学から合計152作品が出展され、そのうち9作品が講評作品に選ばれました。公開作品講評会の審査員は、青木淳氏、佐々木葉二氏、塚本由晴氏、藤村龍至氏の4名です。

本学からは、4年生の伊熊さん、南野君、山川さんの3名が出展しました。
そのうち、南野君と山川さんの作品が講評作品の9作品に選ばれました。
本日、DIploma×KYOTO'10の公開作品講評会が京都で開催されました。
審査員は、青木淳氏、佐々木葉二氏、塚本由晴氏、藤村龍至氏の4名。
本年度は、関西の国公私立大学から全部で152作品の出展があり、本学科からは3人の学生が出展しました。
本学科1997年卒の赤代武志さんが共同主宰するドットアーキテクツの講演会がJIA近畿支部住宅部会の主催で開催されます。ぜひ足をお運びください。
本年度の卒展も多くの方に足を運んで頂き、盛況に終わりました。
来場頂いた方々、ありがとうございました。
引き続き、ミント神戸6階「フレッツメディアスタジオ」にて、本学の卒業制作の選抜作品展が開催されます。本学科からは、本年度学長賞の上谷佳之くんの作品「停泊する都市」が展示されます。
卒展ダイジェスト版。ぜひ足をお運びください。
特派員ブログにて、上谷くん他インタビュー記事が掲載されています。
そちらもぜひご覧下さい。
2月12日(金)から14日(日)にかけての3日間、兵庫県立美術館、原田の森ギャラリー、神戸芸術センターの3会場をメイン会場として、神戸芸術工科大学卒展(カオス2010)が実施されました。卒展には学部生および院生の卒業年次生が主体となって行い、事前の準備から、搬入・展示・搬出作業を全員で実施しました。

環境・建築デザイン学科は、原田の森ギャラリーにて展示会を実施しました。
来る、2010年2月12日(金)〜14日(日)に『カオス2010 神戸芸術工科大学卒展[学部・大学院]』を開催致します。本年度から、4会場で開催されることになりました。ぜひ、足をお運びください。
昨年とは異なり、本学科の会場は原田の森ギャラリーとなります。
2/9(火)に2年生の今年度最後の実習「即日設計」が行われました。
課題説明があってから提出までの時間は3時間半。時間との戦いです。
13時に全員1階講義室に集合。2年生学年担当の山之内先生から課題の説明がありました。今年の課題は「分煙に配慮したパブリックスペースの提案」。
最近のキャンパスでは、本来喫煙スペースではない場所で喫煙している学生の姿が多く見られます。また、環境・建築デザイン学科棟では、入口にタバコの吸い殻が散乱していることなど、喫煙者のマナーが悪くなっていることも問題となっています。たばこを吸わない人と吸う人が自然に共存できるような気の利いたデザインを考えることも、環境・建築デザインの役割の一つですね。